レガシィアウトバックのリセールを中古車査定士が詳しく解説

レガシィアウトバックのリセールを中古車査定士が詳しく解説

アウトバックのリセールってどうなの?

グレードやオプションは何がいいの?

本記事はこんな疑問をお持ちの方におすすめです。

こんにちは、中古車査定士の@キノサンです。

今回は「スバル/レガシィアウトバックのリセールバリュー」について詳しく解説していきます。

現行モデルから前型である10年落ちまでのグレード別の残価率、おすすめの色やオプションなどについても紹介します。

リセールに拘りたい人は是非参考にしてください。

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【結論】アウトバックのリセールは

キノサン
アウトバックは2021年12月2日に新型が発売(フルモデルチェンジ)。発売後は各リセールが変動しますよ。

まず結論から言うと、アウトバックのリセールは低めです。

しかし現行モデルのリセールはそこそこ高く、現行モデルを乗り継ぐという形を取れば高めのリセールを維持することができます。

約3年できっちりモデルチェンジが入ってきますので、その辺も計算しながら購入・売却の戦略を立てるようにしましょう。

【経過年数・モデル別の残価率推移】

経過年数残価率
R3/12 フルモデルチェンジ
3年落ち/H30年
(BS系後期)
78% ★★★★☆
H29/10 BS系後期にマイナーチェンジ
5年落ち/H28年
(BS系前期)
48% ★★☆☆☆
H26/10 BS系にフルモデルチェンジ
7年落ち/H26年
(BR系後期)
29% ★☆☆☆☆
H24/5 BR系後期にマイナーチェンジ
10年落ち/H23年
(BR系前期)
9%

※残価率=買取相場/新車価格(%)

残価率は10年で10%まで落ちます。

長期で持つならリセールが下がることを覚悟しましょう。

 

逆にリセールが下がりやすいことは、新しい中古車が買いやすいことを意味します。

5年落ちが半値+αぐらいで買えるのはいいですよね。

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次にグレード別のリセールバリューを紹介します。

アウトバックのリセールバリュー

参照元:グーネット

経過年数とグレード別のリセールを紹介します。

【調査条件・環境】
・過去3ヵ月のオークションデータより
・装備と色は絞り込みなし
・事故歴なし車両状態良好として

3年後のリセール:残価率78%

3年後のリセールを3年落ちの相場から解説。

3年落ちはBS系後期モデルです。

MEMO
新型アウトバックが2021年12月2日に発売予定。一通り流通後BS系のリセールは落ちるので注意しましょう。
グレード新車価格
走行距離
データ数
買取値幅
平均買取額
残価率
ベースグレード3,294,000円
3.1万km
1件
240万円
73%
リミテッド3,564,000円
0.9~15.9万km
34件
111~285万円
245万円
69%
X-ブレイク3,402,000円
2.1~6.3万km
5件
305~340万円
315万円
93%

※残価率=買取相場/新車価格(%)

【3年後の平均残価率】

78% ★★★★☆

平均値としては中々いい残価率です。

グレード別ではリミテッドが人気ですが、リセール値はX-BREAKの方が優秀です。

 

ちなみにフルモデルチェンジから1年経過したレヴォーグの前型3年落ちの残価率は54%と大きく落ちています。

3年落ち54%は中々の低さですが、アウトバックもフルモデルチェンジ後は同じ危うさを持っているので注意しましょう。

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レヴォーグのリセール・残価率を中古車査定士が詳しく解説!

 

5年後のリセール:残価率48%

参照元:グーネット

5年後のリセールを5年落ちの相場から解説。

5年落ちはBS系の前期です。

グレード新車価格
走行距離
データ数
買取値幅
平均買取額
残価率
ベースグレード3,186,000円
4.4~11.3万km
5件
111~175万円
140万円
44%
リミテッド3,456,000円
1.4~23.2万km
70件
56~221万円
166万円
48%
リミテッドスマートエディション3,348,000円
3.3~7.3万km
6件
140~200万円
170万円
51%

※残価率=買取相場/新車価格(%)

【5年後の平均残価率】

48% ★★☆☆☆

同じSJ系でも前期・後期での差が非常に大きいです。

この先フルモデルチェンジが入れば更にリセールは落ちます。

マイナーチェンジだけでもこの差は正直驚き。

 

7年後のリセール:残価率29%

参照元:グーネット

7年後のリセールを7年落ちの相場から解説。

7年落ちは前型BR系の後期です。

グレード新車価格
走行距離
データ数
買取値幅
平均買取額
残価率
2.5iアイサイト3,240,000円
4.0~8.5万km
7件
80~105万円
95万円
29%
2.5iBスポーツアイサイト3,024,000円
9.5~18.6万km
3件
75~100万円
85万円
28%

※残価率=買取相場/新車価格(%)

【7年後の平均残価率】

29% ★☆☆☆☆

アウトバックの7年落ち、だいぶリセール厳しいですねぇ。

フルモデルチェンジを挟んでいるとは言え、低い!中々の低さです。

早めに乗り換えることを検討してもいい車と言えるでしょう。

 

10年後のリセール:残価率

参照元:グーネット

10年後のリセールを10年落ちの相場から解説。

10年落ちは前型BR系の前期です。

グレード新車価格
走行距離
データ数
買取値幅
平均買取額
残価率
2.5i Sパッケージ3,066,000円
7.2~24.1万km
5件
12~30万円
20万円
7%
2.5iアイサイトSパッケージ3,171,000円
3.0~28.7万km
63件
10~100万円
40万円
13%
3.6Rアイサイト3,727,500円
9.1~21.7万km
7件
15~60万円
30万円
8%

※残価率=買取相場/新車価格(%)

【10年後の平均残価率】

9%

アウトバックの10年落ちはかなり低いです。

10年後の残価率10%以下は平均よりかなり低い数値であることがわかりました。

経過年数別のリセールはここまで。(これ以上深く追ってもニーズはないですね…)

ここからはこれまでのリセールをまとめて、どの様な傾向があるのかを見ていきます。

経過年数別リセールのまとめ

これまでの経過年数別のリセールをまとめます。

経過年数残価率
R3/12 フルモデルチェンジ
3年落ち/H30年
(BS系後期)
78% ★★★★☆
H29/10 BS系後期にマイナーチェンジ
5年落ち/H28年
(BS系前期)
48% ★★☆☆☆
H26/10 BS系にフルモデルチェンジ
7年落ち/H26年
(BR系後期)
29% ★☆☆☆☆
H24/5 BR系後期にマイナーチェンジ
10年落ち/H23年
(BR系前期)
9%

それぞれの落ち度が大きく、リセールはそんなに良くないということがわかります。

しかし現行モデルのリセールは高い(8割前後)ので3年ぐらいで乗り換えるのは十分にあり。

別の角度から見ると、モデルチェンジが約3年で必ず入っており、その為リセールが下がりやすいというのはあります。

モデルチェンジのタイミングを先読みして、適したタイミングで購入して、リセールの高いうちに売るというのが最も適した戦略と言えるでしょう。

 

リセールはいつ・どう落ちる?

アウトバックのリセールバリューは毎年どのように落ちていくのかを見ていきます。

グレードは各モデルで人気の高いグレードで調べています。

モデル
(グレード)
平均買取額/残価率
(前年比)
フルモデルチェンジ予定
当年もの/BS系後期
(リミテッド)
330万円/93%
1年落ち/BS系後期
(リミテッド)
310万円/85%
(−20万円)※①
2年落ち/BS系後期
(リミテッド)
275万円/77%
(−35万円)
3年落ち/BS系後期
(リミテッド)
245万円/69%
(−30万円)
マイナーチェンジ(BS系前期→後期)
4年落ち/BS系前期
(リミテッド)
200万円/58%
(−45万円)※②
5年落ち/BS系前期
(リミテッド)
166万円/48%
(−34万円)
6年落ち/BS系前期
(リミテッド)
155万円/46%
(−11万円)
フルモデルチェンジ(BR系→BS系)
7年落ち/BR系後期
(2.5iアイサイトSパケ)
95万円/29%
(−60万円)※③
8年落ち/BR系後期
(2.5iアイサイトSパケ)
70万円/22%
(−25万円)
9年落ち/BR系後期
(2.5iアイサイトSパケ)
55万円/17%
(−15万円)
マイナーチェンジ(BR系前期→後期)
10年落ち/BR系前期
(2.5iアイサイトSパケ)
40万円/13%
(−15万円)

この様な感じでリセールは毎年落ちていきます。

大きなポイントを紹介します。

①現行モデルでも毎月2~3万円落ちる

比較的リセールレベルとしては高い現行モデル(現在発売中のモデル)でも、毎年2~3万円のペースでリセールは落ちており、これは大きい方です。

リセールの落ちるペースは大きいと考えていいでしょう。

②マイナーチェンジでそこそこ落ちる

BS系後期が発売されたことで、前期モデルのリセールがやや大きめに落ちています。

フルモデルチェンジ程ではないですが、顔が変わるマイナーチェンジはリセールが落ちるポイントです。

③フルモデルチェンにで大きく落ちる

BS系が発売されていることで、BR系のリセールが大きめに落ちています。

既に6~7年落ちで、買取相場も100万円前後まで下がっていたにもかかわらず、大きめに落ちるので容赦ない感があります。

サポート
とにかくどんどん落ちるといった感がありますね。

ということで、10年落ちまで勢いが衰えることなくどんどん落ちていくアウトバック。

モデルに注意しながら乗り継ぐことが重要だと言えるでしょう。

次にリセールを支える輸出について解説します。

 

アウトバックの輸出について

アウトバックの輸出国は下記です。

型式仕向国
BS系
BS9ロシア
ケニア
ニュージーランド
BR系
BR9ケニア
ニュージーランド
セントクリストファーネーヴィス
タンザニア
BRFニュージーランド
BRMケニア
ニュージーランド

単価が高い国としてはケニアに輸出されていますが、リセールが低いところを見ると、高単価で行ってはいなさそうです。

過走行車や状態が悪い車が解体とならずに輸出されている、そんなレベルかと思われます。

アウトバック購入時のポイント

アウトバック購入時のポイント

リセールバリューを意識したアウトバック購入のポイントについて紹介します。

新車を購入する場合

これからフルモデルチェンジした新型が発売されます、残価率と乗れる期間を考えると新型発売直後に入るので良いベストタイミングです。

注意点としては、ほぼ3年毎にモデルチェンジが行われることその際のリセール落ちは大きいのので乗換えを検討する必要があることです。

グレードはこれまでの傾向だと上のグレードが有利です。

色や装備・オプションについては後ほど説明します。

リセールの高い色について

車は色によっても売る時の価格に差がでるので、リセールの高い色を知っておくことがおすすめです。

中古車オークションでの落札価格からリセール差を調査した結果が下記になります。

台数平均価格
パールホワイト14台259万円
クロ11台268万円
グレー17台275万円
ミドリ14台265万円
ベージュ11台238万円
アカ・コン・チャ8台248万円

※n=75 BS系にて

非常に興味深い結果ですね。

基本的に強いパール・クロを差し置いて、最も人気・リセール共に高い色はグレー(P8Y・マグネタイトグレー)。

その他ミドリ(K4X・ワイルドネスグリーンメタリック)も人気・リセール共に高かったりと普通の車とは違った特徴があります。

やはり車的に明るい色よりもワイルドな暗めのカラーに人気が集中しているのでしょうか。

ちなみに最も不人気なカラーはアカで、乗っている人も少なく、それ故リセールも低いので避けた方が無難です。

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中古車を購入する場合

リセールがそれほど高くない車種は、中古車が正に割安で買える狙い目です。

今回のアウトバックをこれから中古で狙う場合のポイントは2つ。

①新型の発売を待ってBS系を狙う

今現行モデルであるBS系は新型が出た後に残価率はお大きく落ちます。

大体落ちるのは新型の納車が出回った辺りからなので、納期にもよりますが来年春以降となります。

少し待つ必要はありますが、そこそこ新しい顔のモデルが、新車価格に比べると割安で買えるのは大きいです。

フルモデルチェンジは特に高単価では大きいインパクトがあるので、オークション市場ではかなり割安で取引されると言えるでしょう。

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リセールに影響するオプション

オプションとしては何をつければいいの?

ということで、リセールに関係するオプションについて紹介します。

本革シートまでがベスト

アウトバックのメーカーオプション装備のパッケージと費用は下記の図の通りです。(グレード:リミテッドにて)

アウトバックのオプションの差

そして各オプション別のオークション相場が下記の通り。

メーカーOPオークション平均相場
5L(n=27)
(OP:0円)
160万円
(平均距離7.5万km)
4L(n=209)
(OP:176,000円)
178万円
(平均距離5.9万km)
4G(n=31)
(OP:418,000円)
196万円
(平均距離5.8万km)

※ハーマンカードンの有無は調べにくい為省略

最も人気のプランは、4L又は4V。(おそらく4L)

費用対効果を考えると、5L又は4Lが最もコスパの良いオプションであることがわかります。

ハーマンカードンとサンルーフを付けた4Gにしても、費用分(418,000円)リセールが上がっているとは言い難く、費用対効果は悪くなります。

バランスの良いメーカーオプションで行くなら、「5L」又は「4L」のプランで行くのがおすすめですね。

アシスタント
サポート
オプションのつけすぎは無駄になるので注意!

最もリセールが高い仕様

ということでアウトバックの最もリセールが高いと思われる仕様は、

  • 色:グレー(マグネタイトグレーメタリック)
  • グレード:リミテッド(X-BREAKでも可)
  • ナビ:11.6インチ標準
  • MOP:ハンズフリーパワーリヤゲート、本革シート(5L又は4L)

となります。

その他の細かなDOPなどは好き嫌いに合わせて調整するぐらいでOK。

まとめ

以上、「レガシィアウトバックのリセールを中古車査定士が詳しく解説」でした。

まとめると、

  1. アウトバックのリセールは低い。リセールを高く保ちたいなら早めに手放すべし
  2. 輸出需要は低い。モデル、走行距離、車両状態が重要視される
  3. 色はグレー、装備は付けすぎない方が良い

という内容でした。

新車で買うと400万円台もあり得る比較的高価格車になってきたアウトバック。

リセールの特性を理解して、効果的な乗り方を追求してみてください。

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