BMW X3のリセールバリュー・残価率を中古車査定士が解説!

BMW X3のリセールバリュー・残価率を中古車査定士が解説!

X3に興味があるけどリセールバリューってどのくらい?

買うとしたら色やグレードやオプションは何がおすすめ?

こんな疑問をお持ちの方におすすめの内容です。

こんにちは、中古車査定士の@キノサンです。

今回は「BMW/X3のリセールバリュー」について解説していきます。

10年落ちまでのグレード別の残価率や、リセールの高い色・オプション、リセールを高く乗りこなす方法などについて詳しく紹介しています。

X3に乗りたい!欲しい!検討中!という方はぜひ参考にしてみてください。

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【結論】X3のリセール

X3のリセールはそんなに高くありません。

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X3の経過年数別のリセール(残価率)をまとめたのが下記になります。

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残価率とは買取相場/新車価格(%)で値持ちの良さを表します。
経過年数X3X3 M
R3/10:G01系後期にマイナーチェンジ
3年落ち/H30
G01系前期
54%
★★☆☆☆
53%
★★☆☆☆
H29/10:フルモデルチェンジ
5年落ち/H28
F25系後期
37%
★☆☆☆☆
未発売
7年落ち/H26
F25系後期
30%
★★☆☆☆
未発売
H26/6:マイナーチェンジ
10年落ち/H23
F25系前期
14%未発売

※残価率=買取相場/新車価格(%) 

現行モデル3年落ちの残価率が50%台というのがリセールの低さを象徴しています。

アシスタント
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新車から3年後の買取額が購入時の約半値になるということです。

そんなリセールが低めのX3ですが、ポイントを押さえればそれなりのリセールで乗ることも可能なので安心してください。

ポイントは「走行距離」と「モデルチェンジ」。つまり走り過ぎない、モデルチェンジを跨がないということがリセールには凄く重要です。

またX3は2021年10月に現行型(G01系)の後期モデルが発売されました。

G01系後期モデル

まだ納車しきれていないので後期型発売の影響が出る(前期型以前のリセールが下がる)のはこれからです。

納車が一巡すれば前期型以下のリセールは確実に下がるので、中古車を検討している場合はそれから買うのがおすすめです。

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それでは次に、X3の経過年数別・グレード別のリセールバリューを紹介します。

何年落ちでどれぐらいの残価率・買取相場なのかの参考にしてください。

経過年数/グレード別のリセール

X3 経過年数グレード別

車検のタイミングである新車から3年・5年・7年と10年後のグレード別のリセールを紹介します。

【買取相場の調査条件・環境】
・過去3ヵ月のオークションデータ
・装備と色は絞り込みなし
・事故歴なし車両状態良好として

3年後のリセール:残価率54%

参照元:グーネット

3年落ちの相場を解説します。

3年落ちはG01系前期です。

グレード新車価格
走行距離
データ数
買取値幅
平均買取額
残価率
xDeive20d6,790,000円データなし
xDrive20d Xライン7,240,000円
1.0~13.6万km
7件
250~430万円
375万円
52%
xDrive20d Mスポーツ7,270,000円
0.2~10.1万km
62件
285~470万円
400万円
55%
xDrive20i6,540,000円データなし
xDrive20i Xライン6,990,000円データなし
xDrive20i Mスポーツ7,020,000円
0.9~3.5万km
6件
365~410万円
385万円
55%

※残価率=買取相場/新車価格(%)

【3年後の平均残価率】

54% ★★☆☆☆

売れ筋グレードは「xDrive20d Mスポーツ」。

走行距離がかなりリセールに影響します。

 

X3 Mのリセール:残価率53%

参照元:グーネット

ハイパフォーマンスモデル「X3 M」の残価率も紹介します。

2019年発売なのでまだ古くても2年落ちです。

グレード新車価格
走行距離
データ数
買取値幅
平均買取額
残価率
コンペティション13,110,000円
0.2~3.3万km
4件
600~800万円
700万円
53%

2年落ちの現行モデルで残価率53%なので、こちらもリセールが高いとは言えない結果です。

タマ数も少なくかなり稀少な車と言えるでしょう。

 

5年後のリセール:残価率37%

参照元:グーネット

5年落ちの相場を解説します。

5年落ちはF25系後期モデルです。

グレード新車価格
走行距離
データ数
買取値幅
平均買取額
残価率
xDrive20d Xライン6,630,000円
2.7~8.3万km
18件
165~275万円
230万円
35%
xDrive20d Mスポーツ6,840,000円
0.9~12.3万km
23件
145~330万円
240万円
35%
ブラックアウト6,980,000円
1.5~6.0万km
5件
250~330万円
310万円
44%
xDrive20i Mスポーツ6,610,000円
4.4~6.6万km
3件
190~230万円
210万円
32%

※残価率=買取相場/新車価格(%)

【5年後の平均残価率】

37% ★☆☆☆☆

フルモデルチェンジを挟んだこともあり、3年落ちに比べ100万円以上価値が落ちています。

やはり高年式車のフルモデルチェンジ跨ぎはかなり危険なので注意してください。

 

7年後のリセール:残価率30%

7年落ちの相場を解説します。

7年落ちにあたる2014年は6月にマイナーチェンジがありました。

今回は後期モデルのみ対象にしています。

グレード新車価格
走行距離
データ数
買取値幅
平均買取額
残価率
xDrive20d6,020,000円
3.1~7.6万km
5件
155~230万円
200万円
33%
xDrive20d Xライン6,250,000円
3.5~18.3万km
17件
80~245万円
155万円
25%
xDrive20d Mスポーツ6,460,000円
2.2~8.3万km
15件
165~300万円
230万円
36%
xDrive20i Mスポーツ6,230,000円
3.1~8.0万km
3件
165~175万円
170万円
27%

※残価率=買取相場/新車価格(%)

【7年後の平均残価率】

30% ★★☆☆☆

モデルが同じなので、5年落ちの相場とそこまで変わっていません。

BMWでも同一モデルのうちに売却をすればそこまでリセール落ちを最小限に留めることができます。

 

10年後のリセール:残価率14%

参照元:グーネット

10年落ちの相場を解説します。

10年落ちはかなり古くなりF25系前期モデルです。

グレード新車価格
走行距離
データ数
買取値幅
平均買取額
残価率
xDrive28i5,980,000円
5.4~18.7万km
23件
45~135万円
75万円
13%
xDrive35i6,940,000円
2.3~14.3万km
18件
65~155万円
100万円
14%

※残価率=買取相場/新車価格(%)

【10年後の平均残価率】

14%

10年後のX3の買取相場は低いもので100万円を割ってきます。

輸入車である程度年数が経つと故障も増えてくるので注意しましょう。

経過年数別リセールのまとめ

これまでのリセール(残価率)をまとめます。

経過年数X3X3 M
R3/10:G01系後期にマイナーチェンジ
3年落ち/H30
G01系前期
54%
★★☆☆☆
53%
★★☆☆☆
H29/10:フルモデルチェンジ
5年落ち/H28
F25系後期
37%
★☆☆☆☆
未発売
7年落ち/H26
F25系後期
30%
★★☆☆☆
未発売
H26/6:マイナーチェンジ
10年落ち/H23
F25系前期
14%未発売

G01系後期モデルが発売されたとは言え、3年落ち前期モデルリセールがかなり低いところがポイントです。

実際に後期発売の影響はまだ受けていなく、これから更に下がる可能性があります。

 

リセールはいつ・どう落ちる?

リセールバリューが毎年どの様に落ちていくのかを調べました。(オークション相場より)

グレードはディーゼルのMスポーツをメインとして。

モデル
(平均走行距離)
平均買取額/残価率
(前年比)
当年もの/G01系前期
(6000km)
580万円/78%
1年落ち/G01系前期
(12000km)
525万円/70%
(-55万円)
2年落ち/G01系前期
(26000km)
430万円/58%
(-95万円)
3年落ち/G01系前期
(32000km)
400万円/55%
(-30万円)
4年落ち/G01系前期
(36000km)
400万円/56%
(-0万円)
フルモデルチェンジ(F25系→G01系)
4年落ち/F25系後期
(44000km)
275万円/39%
(-125万円)
5年落ち/F25系後期
(58000km)
240万円/35%
(-35万円)
6年落ち/F25系後期
(64000km)
210万円/32%
(-30万円)
7年落ち/F25系後期
(55,000km)
230万円/36%
(+20万円)
マイナーチェンジ(前期→後期)
7年落ち/F25系前期
(83000km)
135万円/23%
(-95万円)
8年落ち/F25系前期
(93000km)
110万円/19%
(-25万円)
9年落ち/F25系前期
(97000km)
100万円/18%
(-10万円)
10年落ち/F25系前期
(95000km)
80万円/13%
(-20万円)

ということで、高年式は特に1年で50万円以上リセールが落ちるところが何か所もありますのでしっかりコントロールしましょう。

基本的に走行距離に順じた部分はありますが、モデルチェンジの影響は常に大きく、高年式ではモデルが同じでも大きく落ちます。

グレードとモデルチェンジの流れを読んで乗換えれば、そこそこのリセールをキープすることも可能となります。

 

X3購入時のポイント

ここからはX3購入時のポイントやオプション、色の選び方などについて紹介します。

新車を購入する際のポイント

参照元:グーネット

発売間もない(令和3年10月発売)G01系後期モデルの購入タイミングとしては、モデル出始めなので最適です。

グレードは「xDrive20d Mスポーツ」、色やオプションはこの後を参考にしてください。

数年後のフルモデルチェンジで乗り換えればそこそこの価格で売却できる可能性が高いです。

売却のターゲット価格としては、残価率で60~70%、価格で460~540万円になります。

 

リセールバリューの高い色

車は色もリセールに影響します。

オークション相場から調べた色のリセール差は下記になります。

台数/走行距離平均価格
シロ47台/2.5万km419万円
クロ40台/2.9万km407万円
アオ13台/3.3万km376万円
コン、グレー12台/2.6万km398万円

※G01系前期ディーゼルMスポーツにて n=112

僅差ですが、シロが最も人気でかつリセールも高い色となります。

色は基本的にシロとクロの2強と言えます。

BMWと言えばアオの印象も強いですが、リセールを考えるとそこまでおすすめではありません。

 

車を高く売る方法を身につける

リセールを大事にする上で重要なことは、リセールバリューの高い車をきっちり高値で売却することになります。

キノサン
リセールの高い車を安く手放してしまっては意味がありませんので。

ここでは中古車査定士である筆者が一般の皆様でも使えるおすすめの買取サービスを紹介します。

車をしっかりと高く売る方法を理解し、車を本来の価値で売り切る、車の売却に慣れるということが重要なので意識してみてください。

【輸入車を売却するなら】輸入車買取専門の輸入車.com

売る車が輸入車(外車)の場合は輸入車買取専門の輸入車.com(ドットコム)がおすすめです。

通常の買取店は輸入車を買取しても店頭では売れない為、業者オークションに出すのが一般的。

その為買取額として提示できるのはオークションで利益が出せる範囲内に限定されます。

しかし輸入車専門店では特に状態の良い車の場合、そのまま商品車として並べられる為オークションを通すコストがかかりません。

その為買取額に余力があり、通常の買取店よりは高額査定が期待できます。

≫輸入車.com(ドットコム) 

 

【すぐに手放せるなら】価格が競り上がる「オークション形式」

ここからは「輸入車」「国産車」「軽自動車」等関係なく使える売却方法になります。

価格だけを追い求める場合、車売却のトレンドとして「オークション形式」が増えてきています。(実際に価格も競り上がるので高い)

「オークション形式」とは、最初に1度の査定をして、そのデータに対し複数の業者がオークションの様に入札してくる方式のこと。

オークション結果が満足のいく価格に達しなかった場合は無料でキャンセルもできます。

現在このサービスが利用できるのは、楽天Carオークションユーカーパックの2社のみ。

メリットは買取額が高いこと、デメリットはエリアが限定される(地方は一部不可)こと、すぐに車を手放さないといけないことになります。

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ユーカーパックは落札後の入金確認から8日以内に車の引き渡し。
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楽天は1ヵ月の猶予があるので楽天の方が余裕を持てますね。

入札業者数はユーカーパックが多い(8,000社)ですが、楽天はポイントが貯まったり余裕を持てたりと一長一短です。(楽天の業者数は2,000社)

価格は期待できるので「すぐに手放せる人」にはおすすめです。※査定も一度だけなので楽。

≫楽天Carオークション

≫ユーカーパック

 

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  • 次に買う車で迷っている
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という人も多くいるのではないでしょうか。

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一括査定は一度に多数の業者に見積もり依頼が出せる一方で、各業者の対応に手間がかかるというプラスとマイナスの両面を持ち合わせています。

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納車の時期まで車が使えたり、車は先に渡して代車を出しくれるなど会社によって対応は様々なので、細かいは条件は個別に確認をしましょう。

≫カーセンサーの一括査定

 

中古車を購入する際のポイント

X3の中古車を探す

中古車をこれから狙う場合、リセールも含めたおすすめのモデルは「G01系前期」か「F25系後期」です。(予算次第)

G01系前期(2017/10~)
F25系後期(2014/6~)

輸入車なので、あまり低年式に手を出すのは故障が増え維持費が嵩むのでおすすめしません。

また基本的にリセールを考えると乗れるのは次のフルモデルチェンジまでとなります。

年間どのくらい走るかを考えて、比較的走行距離が少ない、ディーゼルMスポーツのモデルを選ぶのが良いでしょう。

因みにあと半年も待てば新型発売の影響で残価率が下がるので、その後に買うのがおすすめです。

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G01系後期が街で走り出してから買うのが良いですよ。

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車は10年保証で納車後の返品もOK、最短即日の連絡で専任の担当者つき。「まだ探している段階」でも歓迎してくれるとても便利なサービスです。

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リセールが高い仕様を紹介

最後に筆者がX3を買うならこの仕様(スペック)でいく!というのをお伝えします。

  • グレード:xDrive20d Mスポーツ
  • 色:クロ(シロでも可)
  • オプション:電動パノラマガラスサンルーフ

グレードは引き続きディーゼルのMスポーツが一強です。

人気がこのグレードに偏るので基本的にリセール面でも有利でしょう。

色はシロとクロどちらでもOKです、私は個人的にこれぐらいの差であればクロでいきます。

オプションでおすすめなのは電動サンルーフです。

約20万円と高価なメーカーオプションですが、売却時の査定で約25万円の差がでる結果なので元は取れます。

査定士の立場から言っても、Mスポーツはサンルーフが付いている車の方が強気に買取ができます。

他の細かなパッケージは必要と思うものは付ける程度で大丈夫です。

リセール面で必ず必要というパッケージはないので、実用性に応じて考えると良いと思います。

まとめ

以上、BMW X3のリセールバリューについての解説でした。

まとめると、

  1. X3のリセールは3年落ちグレード平均残価率54%と低め
  2. 走行距離とモデルチェンジに注意して乗れば、それなりのリセールが出せる
  3. グレードはディーゼルのMスポーツがおすすめ。色はシロかクロ、サンルーフ付きが良い

という内容でした。

あまり長期間乗るとみるみるうちに残価率が下がってしまうので、同一モデルのうちにパパっと乗り換えてしまうのがおすすめの乗り方です。

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