アクアのリセールバリューが気になる!新型のポイントも解説!

アクアのリセールバリューが気になる!新型のポイントも解説!

「アクアってリセールバリューどうなの?」

そんな疑問にお答えします。

フルモデルチェンジして2代目が発売されたアクア。

新型アクア
(外観)参照元:トヨタ自動車
新型アクア
(内装)参照元:トヨタ自動車

外装はそれほどですが、内装が特に変わりましたね。(DA、ドライバーズディスプレイ、トヨタセーフティセンス、シフト位置など)

今回はそんなアクアについてリセールバリューを中心に詳しく解説します。

3年〜7年後の買取相場や、リセールが高いグレード、これからアクアを買う場合のポイントなども紹介していますのでぜひ参考にしてみてください。

【結論】アクアのリセール

結論として、アクアのリセールはそれほど高くありません。

車種全体からしても割と下位に位置します。

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傾向として、高グレードやスポーティカスタムグレードが高く、商用車でも多い低グレードや中堅グレードはリセールが低くなります。

下記が経過年数別の残価率を記載したもの。

経過年数残価率
R3/7:11系にフルモデルチェンジ
3年落ち(H30年)
10系後期
52%(34~65)
★★☆☆☆
H29/6:後期モデルにマイナーチェンジ
5年落ち(H28年)
10系中期
31%(17~41)
★☆☆☆☆
H26/12:中期モデルにマイナーチェンジ
7年落ち
10系前期
20%(9~31)
★☆☆☆☆

※残価率=買取相場/新車価格(%)
※残価率は全グレード平均(カッコ内は各グレードによる幅)

※オプション費用と値引きは考慮せず

3年で約半分、5年で7割減、7年で8割減といったところになっています。

上記はまだフルモデルチェンジの影響が出ていない数値なので、新型が納車され下取りが増えるとここから更にリセールが落ちるでしょう。

しかしグレードによってリセールに幅があるので、しっかり高めのグレードを選んでおけばまだパフォーマンスを高く維持することができます。

新型においても同様の傾向が続くのでしっかりポイントを押さえることが大事です。

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経過年数・グレード別のリセール

参照元:グーネット

アクアのリセールバリューを経過年数とグレード別に見ていきます。

3年後のリセール:残価率52%

参照元:グーネット

3年後のリセールを3年落ちのオークション相場から見ていきます。

3年落ちはモデルチェンジ前の10系後期。

【調査条件】

  • 過去3ヶ月のオークションデータより
  • 平成30年式、装備と色は絞り込みなし
  • 事故歴なし、内外装の状態良好として
グレード新車価格
走行距離
データ数
買取値幅
平均買取額
残価率
L1,785,240円
0.4~14.0万km
88件
95~45万円
60万円
34%
S1,886,760円
0.2~13.3万km
428件
60~130万円
80万円
42%
Sスタイルブラック1,979,640円
0~11.4万km
293件
56~135万円
105万円
53%
クロスオーバー2,052,000円
0.1~10.5万km
65件
105~160万円
133万円
65%
G2,052,000円
0.3~10.9万km
44件
70~138万円
105万円
51%
Gソフトレザーセレクション2,079,000円
0.3~9.7万km
29件
78~140万円
110万円
53%
G GRスポーツ2,322,000円
0.8~7.6万km
18件
100~175万円
145万円
62%
G GR17インチパッケージ2,527,000円
0.7~13.1万km
39件
95~185万円
150万円
59%

※残価率=買取相場/新車価格(%)

キノさん
データ数が多いほど基本的には人気のグレードです。

 【3年後の平均残価率】

52% ★★☆☆☆

「クロスオーバー」や「G GRスポーツ」のリセールが高く、「L」「S」などのベース系グレードが低くなっています。

 

5年後のリセール:残価率31%

参照元:グーネット

5年後のリセールを、5年落ちのオークション相場から見ていきます。

5年落ちは10系中期モデルです。

【調査条件】

  • 過去3ヶ月のオークションデータより
  • 平成28年式、装備と色は絞り込みなし
  • 事故歴なし、内外装の状態良好として
グレード新車価格
走行距離
データ数
買取値幅
平均買取額
残価率
L1,761,382円
0.6~15.0万
476件
10~56万円
30万円
17%
S1,887,055円
0.2~14.8万km
766件
10~100万円
50万円
26%
G2,007,818円
0.4~14.6万km
129件
23~111万円
67万円
33%
Gブラックソフトレザーセレクション2,090,291円
1.3~14.5万km
51件
20~111万円
67万円
32%
Xアーバンソリッド2,155,091円
0.2~10.8万km
93件
35~111万円
80万円
37%
G G’s2,431,963円
0~12.9万km
150件
45~140万円
100万円
41%

※残価率=買取相場/新車価格(%)

【5年後の平均残価率】

31% ★☆☆☆☆

中では「G’s」が高いですね。

やはりカスタム系グレードが多少高くなります。

 

7年後のリセール:残価率20%

参照元:グーネット

7年後のリセールを7年落ちのオークション相場から見ていきます。

7年落ちは10系前期です。

【調査条件】

  • 過去3ヶ月のオークションデータより
  • 平成26年式、装備と色は絞り込みなし
  • 事故歴なし、内外装の状態良好として
グレード新車価格
走行距離
データ数
買取値幅
平均買取額
残価率
L1,748,572円
2.2~14.9万km
78件
5~40万円
15万円
9%
S1,861,715円
0.5~14.7万km
681件
5~78万円
33万円
18%
G1,923,428円
0.4~14.9万km
224件
10~70万円
35万円
18%
Gブラックソフトレザーセレクション2,005,714円
0.9~14.8万km
151件
11~75万円
45万円
22%
G G’s2,283,429円
0.7~14.9万km
180件
25~111万円
70万円
31%

※残価率=買取相場/新車価格(%)

【7年後の平均残価率】

20% ★☆☆☆☆

ここでも「G’s」が最も有利。

ベースの「L」は7年でほぼ底値になっており、厳しい状況。

アクアのリセールの特徴

経過年数別のリセールをまとめてみます。

経過年数残価率
R3/7:11系にフルモデルチェンジ
3年落ち(H30年)
10系後期
52%(34~65)
★★☆☆☆
H29/6:後期モデルにマイナーチェンジ
5年落ち(H28年)
10系中期
31%(17~41)
★☆☆☆☆
H26/12:中期モデルにマイナーチェンジ
7年落ち
10系前期
20%(9~31)
★☆☆☆☆

全体的に低めですね。

その中でもリセールが比較的高かったグレードは、「クロスオーバー」や「GRスポーツ」、少し前の「G’s」などスポーツ系です。

全体的に「L」「S」などの低グレードほどリセールも低く、高グレードはリセールも高くなる傾向があると言えます。

なので新型アクアにおいても、リセールを上げたいなら低グレードより高グレードを選択することが一つポイントになります。

 

リセールが落ちるタイミング

アクアのリセールは、基本的にはモデルではなく経過年数に比例して落ちますが、具体的に見ていきます。

※グレード:Sにて

モデル
(グレード)
平均買取額
(前年との差)
当年もの
(S)
なし
1年落ち
(S)
115万円
(残価率60%)-①
2年落ち
(S)
90万円
(−25万円)-②
3年落ち
(S)
80万円
(−10万円)
H29/6:後期モデルにマイナーチェンジ
4年落ち
(S)
60万円
(−20万円)-③
5年落ち
(S)
50万円
(−10万円)
6年落ち
(S)
50万円
(±0)
H26/12:中期モデルにマイナーチェンジ
7年落ち
(S)
33万円
(−17万円)

ところどころ大きく落ちている年がありますね。

特に落ちが大きいところを説明します。

①2年落ち:高年式の間は1年での落ち幅が大きい

1年落ちで新車残価率60%というのが全車種中でもかなり低い値です。

スタート時点で既にリセールが低いことが後々のリセールにも影響を及ぼしています。

この傾向は「S」以外の全てのグレードにも言えます。

台数が多く中古車も多いことから、やや供給過多でリセールが落ちていると考えられるでしょう。

②2年落ち:高年式の間は1年での落ち幅が大きい

購入直後から既に残価率が低いアクアですが、高年式の間(新車から3年以内ぐらい)は1年1年の落ちが大きいと言えます。

初めの3年で新車価格の半分ほどは失ってしまうので、1年落ちや2年落ちで手放す可能性がある場合、アクアは向いていません。

③4年落ち:マイナーチェンジで落ちる

中期→後期のマイナーチェンジで大きめに落ちています。

他の車と同じく、モデルチェンジでも大きめに落ちます。

今回のフルモデルチェンジでも特に高年式のまだリセールが高めに残っている車は、比較的大きく落ちることが予想されます。

ということで、アクアのリセールは「新車から1~2年」「モデルチェンジ」で比較的大きくリセールが落ちることポイントです。

 

アクアの中古車輸出

アクアの中古車輸出先について。

型式
NHP10
(旧型)
モーリシャス
パキスタン
キプロス
トリニダード・トバゴ
東ティモール
バングラデシュ
ジャマイカ
ロシア
ケニア
スリナム
バハマ
ニュージーランド
UAE
タンザニア
アイルランド
香港
英国
マルタ
ジョージア
セントルシア
キリバス

多くの国に行っていますが、国内では流通しないような過走行車両や状態が悪い車両が比較的安い価格で上記の国に行っているだけ。

全体のリセールが低い背景には、海外にあまり人気がないというのが要因の一つとしてあります。

アクアを購入する際のポイント

ここからはアクア(特に新型)を購入する際のポイントや考え方について解説します。

リセールはそこまでですが、とにかく抜群の低燃費(WLTCモード:33.6km/L)と、多くの安全装備が標準になったことでかなりよくなりました。

アクアの新車を買う場合

新型アクアのグレードは下から「B」「X」「G」「Z」の4種類。

これまでの傾向だと、高グレードなほどリセールが高いので、最低でも「G」できれば「Z」がリセールの高いおすすめのグレードになります。

ビジネスユースで使われるであろう「X」は、将来の中古車台数が激増するので、リセールはあまり期待できません。(旧モデルのSと同じ)

法人利用の場合も同じ考え方で、例え走行距離が多くなっても、高グレードを選んだ方が後々の売却益が多く取れるのでグレード選びは重要です。

アクアの新車はKINTOがおすすめ

車を購入する場合、「現金一括」「ローン(残価設定含む)」「リース」などの選択肢がありますが、アクアにおいては「KINTO」の方が有利です。

KINTOはご存知の方も多い、トヨタのサブスク。

パッソの場合、なぜKINTOがおすすめかというと、

  • 車にかけるコストを安く抑えられる
  • クレジットカード払いでポイントが貯まる

この2点が理由になります。

特に「コストを安く抑えることができる」というのは”リセールが低い為所有してもメリットが少ない”からなんですが、詳しく説明していきます。

 

アクアの中ではリセールの高いであろうグレード「Z」を購入する場合を想定します。

KINTOの5年プランで利用する場合の費用は車体、保険、メンテナンス、税金込みで毎月48,620円(税込み)です。(ボーナス払いなしで想定)

アクアはKINTOがおすすめ
税込48,620円(5年プラン)

なんと今KINTOで契約すると通常33,000円の追加料金がかかるパールホワイトが0円で選べるので色はパールホワイトにします。

ディズプレイオーディオパッケージが無料でつけられるのでそれを選択します。

KINTOでアクアに乗る
10インチDA、フロアマット、ETCが無料でつけられる

KINTOにおける選択はこれだけ、簡単ですね。

5年間の支払い総額は、48,620円×60ヵ月で、2,917,200円となります。

 

これに対し、同装備の新車を現金で買った場合の総額は、2,593,180円です。

アクアはKINTOがお得
トヨタ見積もりシミュレーションにて

更に5年間の間に、車検1回(約10万円)と自動車税の支払いが4回(15,500円+30,500円×3)あるので追加で約21万円がかかると予定します。

KINTOには自動車保険も含まれているので保険料を計算します。

20代の方が運転される場合の車両保険込みでの保険料は年間約16万円です。(KINTOの保険には車両保険が入っています)

自動車保険料のシミュレーション
三井ダイレクト損保にて試算

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5年間における保険料の総額は約80万円となり、上記の車代+車検+自動車税+保険料の総額は約360万円になります。
(≒車両259.3万円+21万円+80万円)

5年後の「Z」の買取予想額は約70万円なので、一括で購入した場合の5年間での費用は360万円ー70万円で290万円。

KINTOの総額費用である2,917,000円とほぼ変わらない結果となることがわかります。

ちなみに、ローンやリースの場合は金融機関の金利が乗るので確実にこれより高くなります。

トヨタのディーラーローン(5年・60回払い)の場合、分割手数料だけで約39万円上乗せされます。

結果、現金・ローン・KINTOを比較した場合下記のようになります。

【アクア(Z)における試算】

現金ローンKINTO
毎月支払いなし47,600円48,620円
支払い総額約290万円約329万円約292万円
自動車税別途別途込み
車検整備別途別途込み
自動車保険別途別途込み

※別途とは車代とは別に支払う必要があることに意味

キノさん
購入時の車両値引きは考慮していませんが、基本的にコストは同じぐらいになります。

コストは総合的にほぼ変わらないということですが、KINTOのメリットはここから効いてきます。

KINTOのメリット

  • 万が一事故があっても保険料は上がらない
  • 走行距離は年間18,000kmまでOK
    (それ以上走ると追加費用が発生)
  • メンテナンスには通常有償になる「タイヤ交換」「バッテリー交換」まで含まれており、全て無料でトヨタディーラー点検
  • クレジットカード払いができる
アシスタント
サポート
特にカード払いができ、ポイントが貯められるのは大きいですね!

KINTOのデメリット

逆にKINTOのデメリットも説明しておきます。

  • 中途解約する場合は手数料が発生する
  • 自動車保険のメリットが大きい為、保険料が安い優良ドライバー等には不向き
  • 年間走行距離が18,000km以上になると追加費用がかかる

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中途解約時の手数料については一部救済措置があり、「本人死亡」「免許返納」「海外赴任」による中途解約は手数料が免除されます。

KINTOについては別記事で詳しく解説しています。

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今回リセールが高いと想定する「Z」で試算しましたが、仮にその他のグレードの場合、リセールが低いのでよりコスト面で有利になります。

アクアにおいては以上の理由から、現金やローンで買うよりもKINTOの方がメリットが大きいですね。

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アクアの中古車を買う場合

フルモデルチェンジしたアクアですが、このタイミングで中古車を買うのもありです。

既にお伝えした通り、旧モデルのリセールが新型が納車されるに連れ低下していきます。

中古車販売店のアクアの仕入れ値が下がるので、当然小売価格にも直結します。

タイミングとしては新型アクアが街で走っているのを見かけるようになってからがおすすめ。

モデルとしては後期モデル(H29年以降)の高グレードやクロスオーバーなどがおすすめです。

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一般市場に公開される前の「非公開車両」から希望の車を探してくれるので、自分では見つけられない車に誰よりも早くリーチできます。

車は約500台が毎日入れ替わるので、今はなくても急に希望の車が入庫してくる可能性もあり、リクエストを出しておく価値は十分にあります。

更に10年保証で納車後の返品OK、最短で即日の連絡、専任の担当者付き。「まだ探している段階」でも歓迎してくれるリスクの低い内容。

年間20万台を買い取るガリバーから最新情報をもらいながら中古車探しができるので、自分で探すのと並行すれば効率的に進められます。

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リセールに影響する仕様・オプション

アクアのリセールに影響しそうな仕様やオプションをお伝えします。

アクアの色

アクアの色はリセール的には「パールホワイト」がおすすめです。

次に黒、紺の順です。

台数(シェア)オークション相場
パールホワイト87台(16%)112万円
ブラック86台(16%)103万円
シルバー90台(16%)91万円
コン67台(12%)106万円
シロ174台(32%)81万円
その他43台(8%)94万円

※グレード:S,Sスタイルブラックにて n=547

「シロ」はビジネスシーンでもよく使われる色ですが、リセールとしては大きく不利なので目先の費用に囚われないことが大事です。

その他は特に差がつかない

アクアは色以外のオプションや装備では、特にリセールへの影響はなし。

あとは基本的にグレードの違いが大きな部分になるので、しっかり考えて選択することが重要です。

基本的にはリセールの高い色で、上の方のグレードを選んでおけば間違いないかなとは思います。

強いて言えばパノラミックビューモニター(全方位モニター)がバックモニターに代わり徐々に業界標準となりつつある為、つけるとすればおすすめです。

割と国内小売市場をベースにリセールが形成されるので、次の国内ユーザーが便利だと感じるオプションはつけておいて損はありません。

 

まとめ

以上、アクアのリセールバリューについての解説でした。
リセールはそんなに高くない車種です。
しかし価格や燃費面でもメリットは十分あるので、できる限り対策をして購入すれば良い車にもなり得るでしょう。
新型アクアのおすすめとしては「パールホワイト・黒(紺)」の「GまたはZ」の高グレードを買うことです。
今後スポーティグレードが追加されてきたら、それを狙うのもありですね。
ぜひ参考にしてみてください。

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ココナラ

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本記事は以上となります。

最後までお読み頂きありがとうございました。