プラド【ディーゼル】のリセールと残価率を解説。ガソリンとディーゼルどちらがおすすめ?

ディーゼルプラドのリセールはなぜ低い?ガソリンと比較してみた
  • プラドはガソリンとディーゼルどっちがおすすめ?
  • ディーゼルプラドのリセールはどう?
  • ディーゼルプラドに必要なオプションは?

こんな疑問をお持ちではありませんか?

こんにちは、中古車査定士の@キノサンです。

今回はトヨタ/ランドクルーザープラド(ディーゼルモデル)のリセールバリュー(残価率)やリセールの高い仕様について解説していきます。

  • プラドのディーゼルに興味がある
  • ガソリンとディーゼルで迷っている

という方にはとても参考になると思います。

※本記事は2022年4月の中古車オークション相場を元に作成しています。

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本記事はディーゼルモデルがメインです。ガソリンプラドは下記をご確認ください。
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ランクルプラドのリセール/残価率を70周年モデルも含めて解説

【結論】ディーゼルプラドのリセール

ディーゼルプラドのリセールとは?

結論として、プラド(ディーゼルモデル)の経過年数別のリセールは下記となります。

残価率とは買取価格/新車価格(%)で値持ちの良さを表します。
経過年数
モデル
残価率/平均買取額
ランク
3年落ち(R1年)
150系後期
90%/422万円
★★★★★
5年落ち(H29年)
150系後期
87%/404万円
★★★★★
H29/9:150系後期にマイナーチェンジ
7年落ち(H27年)
150系中期
79%/365万円
★★★★★

※平均買取額は全グレード平均にて

キノサン
ディーゼルプラドのリセールはガソリンに負けず劣らずの高さ!更に燃費も良い!

≫【関連記事】リセールバリューの高い車を全車種の中からランキングで紹介(2022年最新版)

結論:ディーゼルプラドのリセールは?
  • 全年式において残価率は高水準
  • 基本的には年式と走行距離に比例してリセールは下がっていく
  • グレードや色、オプションではあまりリセールに差が出ない

という特徴があります。

ディーゼルプラドは正直リセールバリューだけだとガソリンモデルに負けています。

それでも現状はかなり高い残価率で推移していて、更にディーゼルで燃費が良いので総合的にはかなりコスパの高いモデルと言えるでしょう。

ちなみにプラドのディーゼルとガソリンの残価率を比較したのが下記になります。

経過年数
モデル
残価率/買取額
(ディーゼル)
残価率/買取額
(ガソリン)
3年落ち
(R1年)
150系後期
90%/422万円102%/395万円
5年落ち
(H29年)
150系後期
87%/404万円105%/406万円
H29/9:150系後期にマイナーチェンジ
7年落ち
(H27年)
150系中期
79%/365万円92%/348万円
H25/9:150系中期にマイナーチェンジ
10年落ち
(H24年)
150系前期
未発売61%/229万円

見てわかる様に若干ガソリンプラドのリセールバリューの方が高いと言えますが、全く気にする必要のない高レベルな争いです。

ちなみにこのモデル間の燃費差は約3km/L(ガソリン8.3km/L、ディーゼル11.2km/L)で、1万kmあたりの燃料代は、

  • ガソリン:204,698円
  • ディーゼル:132,678円

となり、1万kmあたり約7万円の燃料代の差が出ます。

距離を走る人ほどディーゼルの恩恵が受けられますが、あまり走らない人にとっては影響度合いは小さいです。

3~5年で乗り換えるとした場合のトータルコストの分岐点は「年間2~3万kmを走るかどうか」になり、それ以上走る場合はディーゼルそうでない場合はガソリンというのが筆者の計算です。

当然長く乗るほど維持費の関係からディーゼル有利となりますし、またトルクなどの走行性能の違いも人によっては関係してくるでしょう。

ということで、「プラドはディーゼルとガソリンどちらが良いのか」については何を重視するかでジャッジすべきという結論にしておきます。

  • 【新車】初めの仕様はあまりリセールに関係しない。サンルーフだけ付けておけばOK
  • 【中古車】2年落ちぐらいまでは落ちが大きめなので、3年落ち以降の150系後期モデルなどがおすすめ

ディーゼルプラドのリセールは高い水準ながらも落ちる一方です。

またオプションや仕様のリセールへの影響も小さく、拘りの仕様を新車からオーダーするメリットも大きくはありません。

その為どちらかというと中古車の方がメリットが大きく、特に価値の落ちにくい3年落ち以降のモデルを狙うと良いでしょう。

 

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次は経過年数とグレード別のリセールバリュー(残価率)を解説します。

経過年数/グレード別のリセール

ディーゼルプラド/グレード別のリセール

新車から3年・5年・7年後のリセールをグレード別に紹介します。

【調査条件・環境】
・過去3ヵ月のオークションデータ
・装備と色は絞り込みなし
・事故歴なし車両状態良好として

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3年後のリセール:残価率90%

3年落ちを解説します。

R1(H31)年式の150後期モデルを参考にしています。

3年落ち:TRJ150系後期モデル
グレード新車価格
平均走行距離
データ数
買取値幅
平均買取額
残価率
TX(5人)4,152,600円
3.5万km
25件
330~420万円
375万円
90%
TX(7人)4,307,040円
3.3万km
18件
363~420万円
385万円

89%
TX Lパッケージ(5人)4,667,760円
2.9万km
29件
353~473万円
430万円
92%
TX Lパッケージ(7人)4,822,200円
3.5万km
65件
385~510万円
440万円
91%
TZ-G(7人)5,363,280円
3.4万km
23件
420~550万円
480万円

89%

※残価率=買取相場/新車価格(%)

【3年落ちの残価率/平均買取額】

90%/422万円 ★★★★★

ディーゼルプラドの3年落ちは平均残価率90%ということで高いです。

グレードはほぼ満遍なく売れており、グレード毎での大きなリセール差は見られません。

 

5年後のリセール:残価率87%

5年落ちを解説します。

H29年式の150後期モデルを参考にしています。

グレード新車価格
平均走行距離
データ数
買取値幅
平均買取額
残価率
TX(5人)4,152,600円
5.7万km
7件
330~365万円
350万円
84%
TX(7人)4,307,040円
3.9万km
9件
385~430万円
395万円
92%
TX Lパッケージ(5人)4,667,760円
5.1万km
7件
360~440万円
395万円
85%
TX Lパッケージ(7人)4,822,200円
5.1万km
23件
380~460万円
420万円
87%
TZ-G(7人)5,363,280円
4.0万km
13件
400~485万円
460万円
86%

※残価率=買取相場/新車価格(%)

【5年落ちの残価率/平均買取額】

87%/404万円 ★★★★★

3年落ちに比べてほぼ落ちない結果に。

同一モデル期間においては価値はあまり落ちないと言えます。

 

7年後のリセール:残価率%

7年落ちを解説します。

H27年式の150中期モデルを参考にしています。

7年落ち:150系中期モデル
グレード新車価格
平均走行距離
データ数
買取値幅
平均買取額
残価率
TX(5人)3,964,582円
7.4万km
39件
260~375万円
310万円
78%
TX Lパッケージ(7人)4,696,037円
7.1万km
85件
300~420万円
385万円
82%
TZ-G(7人)5,133,927円
8.4万km
43件
290~460万円
400万円
78%

※残価率=買取相場/新車価格(%)

【7年落ちの残価率/平均買取額】

79%/365万円 ★★★★★

マイナーチェンジを挟んだ中期モデルとはいえ落ち幅は40万円程度。

車種としてのリセールの強さがあります。

中々壊れない車なので、この辺のモデルが300万円台で買えると魅力的ですね。

 

経過年数別リセールのまとめ

これまでのリセール(残価率)をまとめます。

経過年数
モデル
残価率/平均買取額
ランク
3年落ち(R1年)
150系後期
90%/422万円
★★★★★
5年落ち(H29年)
150系後期
87%/404万円
★★★★★
H29/9:150系後期にマイナーチェンジ
7年落ち(H27年)
150系中期
79%/365万円
★★★★★

ガソリンモデルよりは少し下がりますが、十分すぎるリセールと言えるでしょう。

モデルチェンジを挟むと若干落ちています。

 

リセールが落ちるタイミング

リセールバリューが毎年どの様に落ちていくのかを最も人気と思われる「TX Lパッケージ(7人乗り)」で調査しました。

モデル
(平均走行距離)
平均買取額
(前年比)
当年もの/150系後期
(0km)
515万円
1年落ち/150系後期
(0.8万km)
495万円
(−20万円)
2年落ち/150系後期
(2.2万km)
465万円
(−30万円)
3年落ち/150系後期
(3.5万km)
445万円
(−15万円)
4年落ち/150系後期
(3.8万km)
440万円
(−5万円)
5年落ち/150系後期
(5.1万km)
425万円
(−15万円)
マイナーチェンジ (150系中期→後期)
5年落ち/150系中期
(5.9万km)
355万円
(−70万円)
6年落ち/150系中期
(6.7万km)
375万円
(+20万円)
7年落ち/150系中期
(7.1万km)
385万円
(+10万円)

基本的には止まることなく落ちていきます。

高年式の最初の落ちが大きめです。

謎に中期モデルの価格が上がっていっていますが、一時的なものだと見ています。

 

ディーゼルプラドの中古車輸出

ディーゼルプラドの型式別輸出国は下記です。

型式仕向国
GDJ150W
(TX・TXLパッケージ)
  • マレーシア
    (59ヵ月落ちまで)
  • キプロス
    (59ヵ月落ちまで)
  • ロシア
    (7年落ちまで)
  • ケニア
    (7年落ちまで)
  • UAE
  • 南アフリカ共和国
  • ニュージーランド
GDJ151W
(TZ-G)
  • パキスタン
    (5年落ちまで)
  • マレーシア
    (59ヵ月落ちまで)
  • ロシア
    (7年落ちまで)
  • ケニア
    (7年落ちまで)
  • UAE
  • ガイアナ
  • タンザニア
  • 南アフリカ共和国

多くの国に行っています。

ガソリンプラドはパキスタンへの高額輸出があって高リセールですが、ディーゼルにはそれがない為若干リセールが下がる要因になっています。

 

ディーゼルプラド購入時のポイント

ディーゼルプラド購入時のポイント

ディーゼルプラドを買う際のポイントについてお伝えします。

新車購入時のポイント

  • 色やシート色はリセールにあまり関係ない
  • サンルーフは付けるのがおすすめ
  • ナビやエアロもそこまでリセールに影響しない

ディーゼルプラドは装備やオプションに拘ったところで、あまりリセールには影響がありません。

強いて言えばサンルーフを付けておくことぐらい。

後の色や細かい装備はそこまでリセールに関係しないので、自分が乗りたいと思う色や仕様を乗るのが1番良いでしょう。

細かくはこれから説明します。

 

リセールバリューの高い色

オークション相場から買取額の高い色を調べました。

台数/走行距離平均価格
パールホワイト155台/3.2万km417万円
クロ113台/3.4万km418万円
グレー22台/3.5万km420万円
その他(アカ・シルバー)6台/4.6万km399万円

※150系後期のTX Lパッケージにて n=296

最も人気なんのはパールホワイト。パールとクロ、グレーのリセール差はほぼありません。

アカとシルバーは走行距離の違いで安く出ている可能性が高い為、色でのリセール差は全色においてほぼないと言えます。

 

リセールの高いシート色

シート色でのリセール差を調査しました。

外色×内色台数/走行距離平均価格
パール×ベージュ58台/3.7万km413万円
パール×クロ84台/2.8万km418万円
クロ×ベージュ20台/3.1万km418万円
クロ×クロ86台/3.5万km418万円
その他×ベージュ10台/3.2万km438万円
その他×クロ14台/4.1万km400万円

結果はほぼ横一線。

色の組み合わせでのリセール差はないと言えます。

中ではグレー×ベージュが高く出ていましたが、サンルーフやエアロなど他の条件を揃えていないので信憑性は高くありません。

とにかくディーゼルプラドにおいては色での差はあまり出ないと考えて良いでしょう。

 

リセールの高いオプション

主要オプションのリセールへの影響度を調べました。

サンルーフ

サンルーフ台数/走行距離平均価格
あり246台/3.2万km421万円
なし50台/3.7万km399万円

※150系後期TX Lパッケージにて n=296

サンルーフはコストをリセールが上回るのでつけた方がいいですね。

 

ナビ

ナビ台数/走行距離平均価格
MOPナビ68台/2.6万km435万円
DOPナビ80台/3.6万km413万円
社外ナビ84台/3.3万km416万円

※150系後期TX Lパケサンルーフ付きにて n=246

ナビはその差が20万円前後しかなく、費用を全額回収することはできません。

ディーラーオプションや社外よりは高く評価されますが、コストほど高くは評価されないということを認識しておきましょう。

実際にディーゼルプラドでメーカーナビを付けている人は多くありません。

 

エアロパーツ

エアロ台数/走行距離平均価格
あり72台/2.8万km436万円
なし174台/3.4万km414万円

※150系後期TX Lパケサンルーフ付きにて n=246

前後エアロだけの場合コストは約13万円なのでコストをリセールが上回ることになります。

ただし中にはスポーツマフラーやウイングデッキまでついているものもあり、そうなると費用はリセールで返ってこないことになります。

結論、余程見た目を気に入っているとかでなければ20万円の差なので、つけなくても良いと思います。

 

査定士お薦め‼︎車を高く売る方法

リセールバリューを大事にする上で重要なことは、その車をしっかり高値で売却することです。

キノサン
リセールの高い車を安く手放してしまっては意味がありませんよね。

ここでは中古車査定士の筆者が自分の車を売る際にも使うおすすめの買取サービスを紹介します。

車を高く売る方法を理解し、高値で売り切る、車の売却に慣れることを意識していきましょう。

【すぐ手放せるなら】価格が競り上がる「オークション形式」

価格だけを追い求める場合、車売却のトレンドとして「オークション形式」が増えています。(実際に価格も競り上がるので高い)

「オークション形式」とは、最初に1度の査定をして、そのデータに対し複数の業者がWeb上でオークションの様に入札してくる方式のこと。

オークションの結果が満足いく価格に達しなかった場合は無料でキャンセルもできます。

現在このサービスが利用できるのは、楽天Carオークションユーカーパックの2社のみ。

メリットは買取額が高いこと、デメリットはエリアが限定されること(地方は一部不可)、早めに車を手放さなければいけないことになります。

キノサン
ユーカーパックは落札後の入金確認から8日以内に車の引き渡し。
アシスタント
サポート
楽天は1ヵ月の猶予があるので、楽天の方が余裕を持てますね。

入札業者数はユーカーパックが多い(8,000社)ですが、楽天はポイントが貯まったり余裕を持てたりと一長一短です。(楽天の業者数は2,000社)

価格は期待できるので「すぐに手放せる人」にはおすすめです。※査定が一度だけなのも楽。

≫楽天Carオークション

≫ユーカーパック

 

【すぐに手放せないなら】引渡し時期などの融通が利く「カーセンサーの一括査定」

しかし実際には「すぐに車を引き渡せる人」ばかりではないですよね。

  • 次の車の納車時期がはっきりしていない
  • 次に買う車で迷っている
  • 買取額を元にディーラーと商談したい

という人もいらっしゃるのではないでしょうか。

そんな時は、引渡し時期など条件を各業者と交渉できる一括査定がおすすめです。

一括査定は多数の業者に見積もり依頼が出せる一方で、各業者の対応に手間がかかるというプラスとマイナスの両面を持ち合わせています。

手間がかかるというデメリットはあるものの、各業者が互いを意識して良い価格を出してくるので買取額としては好条件が期待できます。

一括査定ではとにかくできるだけ多くの業者に声をかけることが大事になりますが、それができるのがカーセンサーの一括査定です。(最大30社)

納車の時期まで車が使えたり、車は先に渡して代車を出してくれるなど買取店によって対応は様々です。細かい条件は個別に確認をしましょう。

≫カーセンサーの一括査定

 

中古車を購入する際のポイント

ディーゼルプラドの中古車

これまでのリセール推移を見た通り、ディーゼルプラドは水準は高いものの、基本年数と距離に応じて落ちます。

また2年落ちまでは割と毎年大きく落ちる(年間約30万円)為、後期の中古車なら3年落ち以降が安く買えそうなおすすめ年式です。

中期と後期の価格差は今のところ70万円ほどですが、フルモデルチェンジが入った場合はそれより大きな差ができるので売り時にも注意が必要です。

ある程度年数が経過するとプラドはディーゼルの方が高くなるので、長期を見通して買うならディーゼルプラドは良い車です。

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キノサン
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まとめ

以上、ランドクルーザープラド(ディーゼルモデル)についての解説でした。

リセールに拘ったところで、あまりやることがないというのがディーゼルプラドの特徴です。

それだけ需要がある程度安定してあり、個体として価値が高い車ということですね。

リセールのことを心配されていた方はそれほど気にする必要はなく、自信を持って買って良い1台だと思います。

色々参考にしてみてください。

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ココナラ

※お届け日数は質問内容によります。初回の質問に対する回答は最短12時間以内〜最長2日の予定です。※お急ぎの方は事前にダイ…

本記事は以上となります。

最後までお読み頂きありがとうございました。

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