レクサスCTのリセールと残価率を中古車査定士が詳しく解説

レクサスCTのリセールと残価率を中古車査定士が解説!

  • レクサスCTのリセールってどうなの?
  • リセールの高いグレードやオプションは?

こんな疑問をお持ちではないでしょうか。

こんにちは、中古車査定士の@キノサンです。

今回はレクサスCTのグレード別のリセールバリュー(残価率)とリセールが高くなる仕様について詳しく解説します。

CTのリセールが気になる方はぜひ参考にしてみてください。

本記事をまとめると・・・
  • CTのリセールはそれほど高くない。モデルチェンジの影響を大きく受ける
  • 2022年で発売中止の為、現在の後期モデルは今後下がりにくくなると予想
  • グレードはバージョンCかFスポーツが強い。サンルーフ付きがおすすめ

今乗り換えを検討している人は「車査定比較.com」で無料査定をしてみませんか?コロナの影響で中古車相場が上がっており、今は高額査定が出る絶好のタイミング!

必要な情報を入力するだけで今の相場がすぐにわかります。更にあなたの車が得意な専門業者が査定をする為、下取りや他店の査定額より50万円以上高くなる可能性も!

まさかの買取額が新車価格を超えるケースも!まずは無料査定で相場を把握しよう☆

\ 中古車不足で毎月買取相場が上昇中! /
無料査定で愛車の相場を調べる

【結論】レクサスCTのリセール

CTのリセール

レクサスCTの経過年数別のリセール(残価率)を紹介します。

残価率とは買取価格/新車価格(%)で値持ちの良さを表す指標です。
経過年数
モデル
残価率/買取額
ランク
3年落ち/R1年
10系後期
65%/278万円
★★★☆☆
5年落ち/H29年
10系後期
63%/273万円
★★★★☆
H29/8:後期モデルにマイナーチェンジ
7年落ち/H27年
10系中期
38%/156万円
★★☆☆☆
H26/1:中期モデルにマイナーチェンジ
10年落ち/H24
10系前期
21%/81万円
★★★☆☆

※買取額は全グレードの平均

★★★★★(星5つ)→最高!
★★★★☆(星4つ)→高い
★★★☆☆(星3つ)→普通
★★☆☆☆(星2つ)→低い
★☆☆☆☆(星1つ)→とても低い
キノサン
3年後の残価率が65%とは、新車が1000万円の車の3年後の買取額が650万円であることを意味します。
アシスタント
サポート
CTのリセールはそれほど高くありません。しかし後期モデルは今後リセールが底堅いと予想。

≫【関連記事】リセールバリューの高い車を全車種の中からランキングで紹介(2022年最新版)

結論:レクサスCTのリセール
  • リセールバリューはそれほど高くない。モデルチェンジの影響大
  • 2022年で発売中止の為、現在の後期モデルは今後下がりにくくなると予想
  • グレードはバージョンCかFスポーツ。仕様はサンルーフ付きがおすすめ

レクサスのハイブリッドハッチバックであるCTのリセールはそれほど高くないという結果でした。

現行モデルの3年落ちの平均残価率が65%、これが全てを表しています。

しかし新車が下がり易い車はその裏で中古車にチャンスあり、ということで新しめの中古車に比較的安く乗れる車だとも言えます。

その他リセールのポイントを解説します。

***

 2022年10月で生産中止。それ故今の後期モデルが最終型に

CTは2022年10月の生産をもって販売中止が決定しています。

その為今の後期モデル(H29~現在)が最終型となり、モデルチェンジはもうないという意味でリセールは落ちにくくなります。

後で説明しますが、後期モデルの中古車は割安な上、今後もリセールが下がりにくいということで、全体の中でもおすすめの車に入ってきます。

***
 グレードはバージョンCかFスポーツ。サンルーフは付けた方が良い
リセールに期待ができるグレードはバージョンCかFスポーツ。
色はパールホワイトかクロ。
装備として、装着率は高くないもののサンルーフ付きがおすすめの仕様です。
エアロやその他のオプションはそこまでリセールに影響がありません。
***
 CTはそこまでリセールが高くない。故に中古車が狙い目
この後のモデルが出ないとは言え、CTの新車からの値下がりは特に最初数年は大きいです。
3年も乗れば買取で200万円台になる可能性が高く、それを考えると初めから中古車を買った方がコスパが高いと言えます。
おすすめは3年落ち〜5年落ちの後期モデルのバージョンCかFスポーツ。
300万円前後で乗ることができれば、その後の価値はゆっくりとしか落ちないので、比較的残価率を高く保ちながら乗ることできます。
ポイントは年式と走行距離は二の次で、グレードと色、装備をしっかり押さえた仕様を選ぶこと
ガリバーの中古車検索サービスに登録しておけば、プロが希望の車を全国500店舗の在庫から探し、更に入庫があれば教えてくれるので、効率よく車探しをすることができます。(登録は無料)

これから乗換えを考えている人は、早めに下取り車の相場を調べておき、乗換えの計画をスムーズに進められるようにしておくのもポイントです。

その場で6ヵ月後までの買取相場がわかる!「車査定比較.com」

『すぐに車は売らないけど、この先の売却相場は知っておきたい』、そんな時は車査定比較.comがおすすめです。

このサービスは全国の中古車売買データを用いて、車の現在の買取相場と6ヵ月後の買取相場を教えてくれるかなり便利なサービス。

納車が遅いこの時期だからこそ、暫く先の相場情報がわかるのは助かりますよね!

32秒の簡単web入力で複数社の査定額が比較でき、金額次第では売却をしなくても構いません。

先々売るのであれば買取相場は早めに知っておいた方が何かと便利。ディーラーとの交渉を有利に進める為にも愛車の価値を調べておきませんか?

\ 愛車の査定相場がすぐにわかる! /
相場をクイック診断!車査定比較.com

***

経過年数/グレード別のリセール

CT経過年数別のリセール

ここからは新車から3年・5年・7年・10年後のグレード別のリセールを紹介します。

【調査条件・環境】
・過去3ヵ月のオークションデータ
・装備と色は絞り込みなし
・事故歴なし車両状態良好として

▼関連記事
≫車を高く売るなら『査定士はどこを見ている?車の評価が高くなる意外なポイント』をチェック

3年後のリセール:残価率65%

3年落ちの10系後期から算出。

CT(10系後期):goonetより
グレード新車価格
平均走行距離
データ数
買取値幅
平均買取額
残価率
CT200h3,839,815円
2.4万km
2件
235万円
61%
CT200hバージョンC4,063,888円
3.2万km
5件
265~330万円
305万円
75%
CT200hFスポーツ4,481,481円
4.8万km
4件
240~320万円
275万円
61%
CT200hバージョンL4,858,334円
3.3万km
2件
295万円
61%
※残価率=買取相場/新車価格(%)

【3年後の残価率/平均買取額】

65%/278万円

 

5年後のリセール:残価率63%

5年落ちの10系後期から算出。

グレード新車価格
平均走行距離
データ数
買取値幅
平均買取額
残価率
CT200h3,770,000円データなし
CT200hバージョンC3,990,000円
3.2万km
11件
220~280万円
265万円
66%
CT200hFスポーツ4,400,000円
5.1万km
4件
255~320万円
280万円
64%
CT200hバージョンL4,770,000円
2.2万km
2件
260~290万円
275万円
58%

※残価率=買取相場/新車価格(%)

【5年後の残価率/平均買取額】

63%/273万円

 

7年後のリセール:残価率38%

7年落ちの10系中期から算出。

CT(10系中期):goonetより
グレード新車価格
平均走行距離
データ数
買取値幅
平均買取額
残価率
CT200h3,560,000円
11.1万km
1件
100万円
28%
CT200hバージョンC3,909,000円
5.3万km
39件
80~245万円
165万円
42%
CT200hFスポーツ4,331,000円
6.3万km
23件
130~255万円
190万円
44%
CT200hバージョンL4,608,000円
4.5万km
12件
110~200万円
170万円
37%

※残価率=買取相場/新車価格(%)

【7年後の残価率/平均買取額】

38%/156万円

 

10年後のリセール:残価率21%

10年落ちの10系中期から算出。

CT(10系前期):goonetより
グレード新車価格
平均走行距離
データ数
買取値幅
平均買取額
残価率
CT200h3,560,000円
9.4万km
10件
25~100万円
65万円
18%
CT200hバージョンC3,760,000円
8.6万km
67件
30~150万円
80万円
21%
CT200hFスポーツ4,060,000円
10.7万km
29件
30~150万円
90万円
22%
CT200hバージョンL4,330,000円
10.0万km
31件
45~150万円
90万円
21%

※残価率=買取相場/新車価格(%)

【10年後の残価率/平均買取額】

21%/81万円
関連記事

10年落ちの車のリセールってどれくらい?10年乗っても高く車ってあるの?本記事はこんな疑問をお持ちの方におすすめです。こんにちは、中古車査定士の@キノサンです。今回は「車の10年後のリセールバ[…]

車の10年後のリセールバリューってどんな感じ?詳しく調査してみた

 

経過年数別リセールのまとめ

経過年数別のリセールをまとめます。

経過年数
モデル
残価率/買取額
ランク
3年落ち/R1年
10系後期
65%/278万円
★★★☆☆
5年落ち/H29年
10系後期
63%/273万円
★★★★☆
H29/8:後期モデルにマイナーチェンジ
7年落ち/H27年
10系中期
38%/156万円
★★☆☆☆
H26/1:中期モデルにマイナーチェンジ
10年落ち/H24
10系前期
21%/81万円
★★★☆☆

リセールバリューはそこまで高くないものの、同一モデル期間内であれば底堅い残価率があると言えます。

結局フルモデルチェンジを一度もしないままモデルとして終焉を迎えることになります。

 

1年毎のリセールバリューの変化

リセールが毎年どの様に落ちていくのかをグレード「バージョンC」にて調べました。

経過年数/モデル
(平均走行距離)
平均買取額
(前年比)
当年もの/10系後期
(0km)
400万円
1年落ち/10系後期データなし
2年落ち/10系後期
(0.7万km)
265万円
(−135万円)
3年落ち/10系後期
(3.2万km)
305万円
(+40万円)
4年落ち/10系後期
(2.6万km)
265万円
(−40万円)
5年落ち/10系後期
(3.2万km)
265万円
(±0)
マイナーチェンジ:中期→後期
5年落ち/10系中期
(3.0万km)
200万円
(−65万円)
6年落ち/10系中期
(4.5万km)
165万円
(−35万円)
7年落ち/10系中期
(5.3万km)
165万円
(±0)
8年落ち/10系中期
(7.0万km)
135万円
(−30万円)
マイナーチェンジ:前期→中期
9年落ち/10系前期
(10.2万km)
75万円
(−60万円)
10年落ち/10系前期
(8.6万km)
80万円
(+5万円)

マイナーチェンジ後に約65万円幅で落ちているのがわかります。

大体後期モデルは買取が200万円台中盤で小売が300万円台、中期モデルは買取100万円台の小売が200万円台で推移。

このまま後期モデルで販売終了となった場合は、中古の後期モデルを買えばリセールはそこまで落ちないのでおすすめとなります。

 

リセールバリューのポイント

CTのリセールのポイント

ここからはレクサスCTのリセールバリューの高い仕様、リセールが高くなる車の選び方について紹介します。

まずは色(ボディカラー)。

リセールバリューの高い色

色によるリセール差をオークション結果から調べました。

外装色台数/走行距離平均価格
パールホワイト31台/3.8万km274万円
クロ4台/4.6万km271万円
その他(シルバー/アオ/アカ)21台/2.4万km258万円

※10系後期にて n=56

人気、リセールともに高いのはパールホワイト。

クロとの価格差は大きくなく、走行距離を含めて考えるとリセールはほぼ同じと言って良いでしょう。

その他の色(アオ/アカ/シルバー)は意外と人気はありますが、リセールは約15万円程見劣りします。

走行距離を少なく、色はパールかクロで、がリセールを高く保つポイントとなります。

 

リセールの高いオプション・仕様

CTのリセールを高く出す為にはまずはグレードを「バージョンC」か「Fスポーツ」で抑えることが重要。

色は上記の通りで、オプションはサンルーフだけが重要装備となります。

サンルーフの装着率は全体的に低いものの、あれば高く買取ができ、費用を丸々回収することも可能。

グレードと色を抑えた上でサンルーフを付けて、走行距離を少なく、車両状態を良く保つことがCTを最も高く売却できる方法になります。

 

査定士お薦め‼︎車を高く売る方法

「ディーラーの下取額に満足してしまっていませんか?」

ディーラーの下取りと中古車買取サービスを比較した場合、90%以上の確率で10万円以上、中古車買取サービスの方が高く買取りができます。

キノサン
中には100万円近く下取りより高く買取できるケースもあります。

それにも関わらず日本では”ディーラー(下取り)でしか車を売った経験がない”という人が全体の約70%と言われており(矢野経済研究所より)

中古車買取サービスを使わないのはもったいない!というのが買取店の中の人の感想です。

そこで今回は中古車査定士の筆者が自分の車を売る際にも使う「おすすめの買取サービス」を紹介するので、高値売却にぜひ役立ててください。

【すぐ手放せるなら】価格が競り上がる「オークション形式」

価格だけを追い求める場合、車売却のトレンドとして「オークション形式」が増えています。(実際に価格も競り上がるので高い)

「オークション形式」とは、最初に1度の査定をして、そのデータに対し複数の業者がWeb上でオークションの様に入札してくる方式のこと。

オークションの結果が満足いく価格に達しなかった場合は無料でキャンセルもできます。

現在このサービスが利用できるのは、楽天Carオークションユーカーパックの2社のみ。

メリットは買取額が高いこと、デメリットはエリアが限定されること(地方は一部不可)、早めに車を手放さなければいけないことになります。

キノサン
ユーカーパックは落札後の入金確認から8日以内に車の引き渡し。
アシスタント
サポート
楽天は1ヵ月の猶予があるので、楽天の方が余裕を持てます。

入札業者数はユーカーパックが多い(8,000社)ですが、楽天はポイントが貯まったり余裕を持てたりと一長一短。(楽天の業者数は2,000社)

価格は期待できる上、何より査定が一度だけと全く手間がかからないので「すぐに手放せる人」は一度試してみるべき。

≫楽天Carオークション

≫ユーカーパック

 

【すぐに手放せないなら】引渡し時期などの融通が利く「車査定比較.com」

しかし実際には「すぐに車を引き渡せる人」ばかりではないですよね。

  • 車の納車時期がはっきりしていない…
  • 次に買う車で迷っている…
  • 買取額を元にディーラーと商談したい…

という人もいるのではないでしょうか。

そんな時は、引渡し時期など条件を買取業者と細かく調整できる車査定比較.comがおすすめ。

このサービスは登録している全国295の買取業者の中から、その車に適した買取業者最大10社に一括で査定依頼ができるというもの。

カスタマーサポートチームも設置されており、

  • 「売却先が決まったので査定依頼をやめたい」
  • 「個人情報はしっかり守られるのか」

という様な要望や疑問にもきっちり対応してくれるので安心です。

査定を依頼後、車の買取相場が画面に表示されるので、相場を予め把握した状態で査定に臨むことができ安く手放してしまう心配もありません。

実際の価格や条件は各業者によって異なるので、担当者の話を聞きながら最も条件の良い業者を選ぶようにしてください。

≫車査定比較.com

 

【外車/輸入車を売却するなら】「輸入車買取専門店」に査定を依頼しよう

外車/輸入車を高く買取してもらおうと思ったら、輸入車買取専門店に査定を依頼するのが鉄則。

筆者のおすすめは全国対応可能な輸入車買取サービスである輸入車.com

一般的な中古車買取店は、輸入車を買取りした後、業者オークションに出すのが普通の流れ。

その為買取額として提示できるのはオークションで利益が出る範囲内に限定されます。

しかし輸入車.comは直営販売店も持っており、そのまま店頭に並べることができる為、オークション相場を無視した高額提示が可能になります。

特に状態の良い車であるほどその差は大きくなります。大事に乗ってきた車だからこそ、しっかりと評価できるお店に見てもらうことが重要。

≫輸入車.com

 

中古車を購入する際のポイント

CTの中古車

2022年で発売中止が決定しているCTを中古車で買うなら、間違いなく10系後期モデル(H29/8~現在)がおすすめ。

この後のモデルはでないのでモデルチェンジで大きくリセールが下がるということはありません。

更に3年落ち〜5年落ちの時点で既に残価率60%台とかなりお安くなっています。

どんな仕様・グレードを狙うべき?

今後新モデルは出ないとはいえ、少しずつリセールは落ちていきます。

またいつかは乗り換えることも考えると、グレードは「バージョンC」か「Fスポーツ」がおすすめ。

色はパールホワイトかクロでムーンルーフ付きがあればベストとなります。

正直捨てても良いのは年式と走行距離。

世界のトヨタ/レクサスブランドなので故障のリスクは低く、また走行距離が多少多くても輸出も絡む為リセールへの影響は小さいです。

グレードと装備を重要ポイントとして良い中古車を探してみてください。

【レクサスCTの中古車を探すなら】販売店の非公開在庫もチェックしよう!

”中古車を探しているけど中々自分が欲しいスペックや予算の車が見つからない…”

そんな時はガリバーの中古車検索サービスを上手く活用しましょう。

一般市場に公開される前の「非公開在庫」から希望の車を探してくれるので、自分では見つけられない車に早くリーチできます。(登録は無料)

車は約500台が毎日入れ替わり、今はなくても希望の車が今後入庫してくる可能性もある為、リクエストを出しておくだけでも価値は十分にあり。

車は10年保証で納車後の返品もOK、最短即日の連絡で専任担当者つき。「まだ探している段階」でも歓迎してくれるとても便利なサービスです。

キノサン
いい車は早い者勝ち。欲しい車がある人は早めの登録がおすすめです。
\ 【登録は無料】プロのサポート付き /
レクサスCTの非公開在庫を見る

 

レクサスCTの中古車輸出

最後にCTの輸出国を型式別に紹介します。

型式仕向国
ZWA10
(現行:後期/中期/前期)
  • ロシア
  • NZ
  • 香港
  • セントルシア

過走行距離のCTはおそらく輸出されています。

例えばH30年式(4年落ち)のブラックシークエンスは18万kmでも180万円ぐらいでは買取が可能。

国内で18万km超えのCT(新車400万円)を200万円超出して購入しようという人はいないでしょう。

当然この価格で買えるのは輸出需要が高い為だと言えます。

ということでCTの距離が少ないものは国内、ある程度走ってくると海外と考えるのが通常。

 

まとめ

CTは燃費20km/Lを超える経済的なレクサス車種だっただけに、今後発売されなくなるのは残念で仕方ありません。

今後クロスオーバーモデルとして復活の話もある様なので、期待して今後の動向を見守りたいですね。

本サイトでは様々な車のリセールを調べています。興味がある方は参考にしてみてください。

≫【関連記事】リセールバリューが高い車ランキング(全メーカー・全車種編)

≫【関連記事】リセールバリューが高い車ランキング(レクサス編)

最後にお知らせです。

お知らせ(個別の乗換相談)

本ブログはリセールを中心とした情報発信ですが、個別の乗換え相談も承ります。

次の車のリセールが高い仕様や下取り車の狙える買取最高額など、車の売買に関することをなんでもご相談頂けます。

回答は実際のデータを用いてわかりやすくお伝えしています。(過去例も出しています)

効果的な車の乗り換えをしたいと思う方はぜひご利用ください。

ココナラ

※お届け日数は質問内容によります。初回の質問に対する回答は最短12時間以内〜最長2日の予定です。※お急ぎの方は事前にダイ…

最後までお読み頂きありがとうございました。

良いカーライフを。