レクサスUXのリセールと残価率を中古車査定士が詳しく解説

レクサスUXのリセールと残価率を中古車査定士が詳しく解説

  • レクサスUXのリセールってどうなの?
  • リセールの高い仕様やオプションは?

こんな疑問をお持ちではないでしょうか?

こんにちは、中古車査定士の@キノサンです。

今回はレクサスUXのグレード別のリセールバリュー(残価率)とリセールが高くなる仕様について詳しく解説します。

UXのリセールが気になる方は参考にしてみてください。

本記事をまとめると・・・
  • UXのリセールはまずまず。ガソリンよりもハイブリッドの方が有利
  • EVのリセールは新車から3~4年を見越すといまいち。今後の補助金にも注目
  • グレードは2WDのハイブリッドFスポーツ、ムーンルーフ付きがおすすめ

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【結論】レクサスUXのリセール

UXのリセール

まずレクサスUXの3年落ちのリセール(残価率)を記載します。

残価率とは買取価格/新車価格(%)で値持ちの良さを表す指標。
経過年数残価率/買取額
ガソリン
残価率/買取額
ハイブリッド
3年落ち76%/325万円
★★★★☆
73%/351万円
★★★★☆

<電気自動車のリセールもついでに↓>

経過年数残価率/買取額
EV(UX300e)
1年落ち81%/488万円
※買取額は全グレードの平均
キノサン
3年後の残価率が76%とは、新車が1000万円の3年後の買取額が760万円であることを意味します。
アシスタント
サポート
レクサスUXのリセールは高めで、総合するとハイブリッドが優勢。残価率自体はそこまで変わりません。

≫【関連記事】リセールバリューの高い車を全車種の中からランキングで紹介(2022年最新版)

結論:レクサスUXのリセール
  • リセールはまずまず。ガソリンよりもハイブリッドの方が総合的に有利。
  • EVのリセールは新車から3~4年を見越すといまいち。補助金と今後に期待。
  • グレードは2WDのハイブリッドFスポーツ。ムーンルーフ付きがおすすめ。

UXのリセールは全体として悪くはない数値。

これからマイナーチェンジが予定されている車種で、発売後の数値の変化も気になるところ。

現状の結果からいくと、ハイブリッドのFスポーツ(2WD)が最もコストパフォーマンスの高いグレードになります。

リセールが高い上、維持費もガソリンに比べ抑えられるので、総合的に最もメリットが出るでしょう。

 

仕様はパールホワイトのムーンルーフ付きがおすすめ。

その他のオプションについては優先順位を本文に記載しています。

シート色はあまりリセール差が見られませんが、アカかクロが良いと言えます。

 

輸出の動向も考えた場合、この先はガソリンモデルのリセールが相対的に高くなる可能性があります。

どちらにせよマイナーチェンジ後の新車から入る、落ちた前期モデルの中古車から入るなどマイナーチェンジに上手く合わせるのがポイント。

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***

経過年数/グレード別のリセール

UXのグレード別のリセール

新車から3年後のリセールをグレード別に紹介します。

【調査条件・環境】
・過去3ヵ月のオークションデータ
・装備と色は絞り込みなし
・事故歴なし車両状態良好として

▼関連記事
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3年後のリセール:残価率75%

3年落ちの現行モデルから算出。

グレード新車価格
平均走行距離
データ数
買取値幅
平均買取額
残価率
【ガソリンモデル】
UX2003,900,000円
1.0万km
1件
315万円
81%
UX200バージョンC4,140,000円
2.8万km
4件
290~330万円
310万円
75%
UX200Fスポーツ4,430,000円
2.2万km
19件
300~390万円
335万円
76%
UX200バージョンL4,740,000円
2.7万km
2件
340万円
72%
【ハイブリッドモデル】
UX250h(2WD)4,250,000円
1.8万km
2件
310万円
73%
UX250h(4WD)4,510,000円データなし
UX250hバージョンC(2WD)4,490,000円
2.5万km
35件
265~380万円
320万円
71%
UX250hバージョンC(4WD)4,750,000円
1.9万km
1件
350万円
74%
UX250h Fスポーツ(2WD)4,780,000円
2.4万km
65件
250~450万円
380万円
79%
UX250h Fスポーツ(4WD)5,040,000円
3.2万km
13件
280~470万円
385万円
76%
UX250hバージョンL(2WD)5,090,000円
2.2万km
17件
330~410万円
350万円
69%
UX250hバージョンL(4WD)5,350,000円
2.4万km
6件
330~400万円
365万円
68%

※残価率=買取相場/新車価格(%)

【3年後の残価率/平均買取額】

ガソリン76%/325万円
ハイブリッド73%/351万円

3年落ち時点では、ガソリンとハイブリッドのリセール差は大きくは見られません。

どちらもFスポーツグレードが最も人気かつ高リセールとなっており、Fスポーツ同士で比較するとハイブリッドの方が上。

3年ぐらいで乗り換える予定であればハイブリッドのFスポーツでいくのが大本命と言えるでしょう。

バージョンLは新車価格は1番高くなるものの、売れる金額はFスポーツより低く、バージョンCより少し高いぐらい。

グレードをリセール順で並べるなら、

Fスポーツ>バージョンC>バージョンL
となると覚えておきましょう。

電気自動車【UX300e】のリセール

レクサス初の電気自動車”UX300e”のリセールについてもレポートします。

グレード新車価格
平均走行距離
データ数
買取値幅
平均買取額
残価率
UX300eバージョンC5,800,000円
0.6万km
1件
450万円
78%
UX300eバージョンL6,350,000円
2.5万km
5件
470~580万円
525万円
83%

※残価率=買取相場/新車価格(%)

上記は1年落ち(令和3年式)の車の数値です。

電気自動車は国からの補助金も含めて購入するのが通常で、3年または4年は保有することが義務付けられています。

電気自動車の処分制限期間
参照元:(一社)次世代自動車振興センター

その為売却できる3年または4年落ちの時点では、今よりリセールが下がっていることが想定され、大凡50~60%の残価率と言われています。

電気自動車(EV)のリセールについては下記の記事でも紹介しるのでご参考まで。

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電気自動車のリセールってどうなの?気になる中古車相場とは

ということで、現状3年落ち以降のリセール順で考えると、

ガソリン≒ハイブリッド>>EV(電気自動車)

と言え、グレード別では2WDの”ハイブリッドFスポーツ”が最もリセールに強いグレードとなります。

 

1年毎のリセールバリューの変化

リセールバリューが毎年どの様に落ちていくのかを「グレード:250hFスポーツ(2WD)」で調べました。

モデル
(平均走行距離)
平均買取額
(前年比)
当年ものデータなし
1年落ち
(0.7万km)
440万円
2年落ち
(1.5万km)
410万円
(−30万円)
3年落ち
(2.5万km)
380万円
(−30万円)
4年落ち(発売年)
(2.5万km)
380万円
(±0)

毎年30万円ずつドスンドスンと落ちて生きているので購入直後はそれなりの速度で価値が落ちます。

しかし3年落ちと4年落ちはそれほど買取額の差がみられなかった為、3年落ち以降はやや落ちる速度が遅くなると言えるでしょう。

今後マイナーチェンジがあった際は、前期型のリセールが最低でも50万円は下がるので、中古で前期に入るならそれからでも遅くないでしょう。

 

レクサスUXの中古車輸出

輸出国を型式別に紹介します。

型式仕向国
MZAA10
(ガソリン)
  • マレーシア

ハイブリッドモデルの輸出情報はありませんでした。

UXは現状ガソリンよりハイブリッドの方が人気です。

しかしガソリンがマレーシアに行っていると仮定すると、この先ガソリンのリセールが良くなる可能性があります。

登録から57ヵ月ぐらいまでがマレーシアに行くので、今後マイナーチェンジがあってもガソリンモデルのリセールは落ちない可能性が高いです。

この先の動向を注視しましょう。

 

リセールバリューのポイント

UXのリセールバリューのポイント

ここからは、そんなRXのリセールバリューの高い仕様、リセールが高くなる買い方について紹介します。

まずは色(ボディカラー)。

リセールバリューの高い色

色のリセール差をオークションから調べたのが下記。

台数/走行距離平均価格
パールホワイト74台/1.9万km379万円
クロ25台/2.5万km364万円
その他(シルバー・グレー・アカ・アオ・ミドリ)13台/3.0万km335万円

※ハイブリッドのFスポーツにて n=112

人気かつリセールが高いのはパールホワイト。

大体パールホワイトとクロの間には10万円ぐらいの差があると思って良いでしょう。

その他の色は30万円ぐらい下がる可能性があるので、乗り換えるつもりなら色選びは慎重に。

 

リセールの高いシート色

レクサスはシート色との組み合わせでもリセール差が出る場合があるので調べました。

外装×シート台数/距離平均価格
パール×アカ42台/2.0万km378万円
パール×クロ22台/1.9万km380万円
パール×シロ7台/1.6万km387万円
クロ×アカ13台/2.3万km367万円
クロ×クロ9台/1.6万km379万円
クロ×シロ1台/9.5万km251万円

※ハイブリッドFスポーツにて n=99

最も人気なのはパール×アカの組み合わせ。

しかしリセールは思ったほど差がなく、走行距離も勘案するとほぼ横並びと言えます。

シート色はそこそこ人気のアカかクロにしておいた方が無難でしょう。

 

リセールの高いオプション

下記がリセール面でおすすめな、人気のメーカーオプションです。

  • ◎=ムーンルーフ
  • △=三眼フルLEDヘッドランプ、BSM+PKSB、パノラミックビューモニター、FSPORT専用本革スポーツシート、
  • ▲=寒冷地仕様、ITSConnect、おくだけ充電、ルーフレール、マークレビンソンサウンドシステム、アクセサリーコンセント

ムーンルーフだけでつけ足りない場合は、三眼LEDやBSMなどわかりやすいところを付けるのがおすすめ。

FSPORT専用シートやマークレビンソンは1発で20万円超えのオプションなので、存在感はあるもののリセールで全額は取り返せません。

とにかくムーンルーフは忘れずに付けておいて、あとは予算次第という考え方でも良いでしょう。

サンルーフによるリセール差

Fスポーツにおけるムーンルーフの装着率は約53%(59/112)。

しかし有無によるリセール差は、

サンルーフ台数/走行距離平均価格
あり41台/1.9万km390万円
なし33台/2.0万km366万円

※ハイブリッドFスポーツ(パールホワイト)にて n=74

有りの方が約24万円高く売れます。

ムーンルーフのオプション費用は110,000円(税込)なので余裕で元が取れる計算に。

一度も開けなくて良いのでつけるのがおすすめ。

 

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キノサン
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リセールの高い中古車の選び方

UXの中古車の選び方

UXの中古車をお得の乗りこなす方法は、ガソリンとハイブリットによって考え方が異なります。

ガソリンの場合は、今の中古車を買って登録から57ヵ月目までに売る。

ハイブリッドの場合は、マイナーチェンジ後に前期を買うという考え方です。

ガソリンはマレーシアの輸出を意識する

ガソリンモデルの場合はマレーシアへの輸出が絡む為、マイナーチェンジ後も前期モデルの価値がさほど落ちない可能性が高いと言えます。

(↑RXでも同様の傾向があり。)

その為マイナーチェンジ後に安くなったところを買おうと思ってもあまり落ちてきません。

それであれば今買って、マレーシアから外れる57ヵ月目までに売るのが得策になります。

ハイブリッドはこの先落ちたあとの前期を狙う

逆にハイブリッドは今の読みではマイナーチェンジ後、大きめに前期モデルは落ちます。

その為マイナーチェンジ後を狙うのが得策でしょう。

 

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まとめ

初のマイナーチェンジをこれから迎えるUX、今後のリセール推移に注目が集まります。

珍しくガソリンとハイブリッド、どちらを選択しても同等のリセールが得られます。グレードや仕様にについてはやや注意しましょう。

本サイトでは様々な車のリセールを調べています。興味がある方は参考にしてみてください。

≫【関連記事】リセールバリューが高い車ランキング(全メーカー・全車種編)

≫【関連記事】リセールバリューが高い車ランキング(レクサス編)

最後にお知らせです。

お知らせ(個別の乗換相談)

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本ブログはリセールを中心とした発信ですが、個別の乗換え相談も承っています。

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1回と2回があるので、聞きたい内容や状況に応じて使い分けて頂ければと思います。

リセールを重視した乗り換えがしたいが、あまり詳しくなくプロのアドバイスが欲しい、という方におすすめです。

ココナラ

※お届け日数は質問内容によります。初回の質問に対する回答は最短12時間以内〜最長2日の予定です。※お急ぎの方は事前にダイ…

本記事は以上です。

最後までお読み頂きありがとうございました。

良いカーライフを。